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元不登校だった有名人18人小栗旬さん ちろん一流大学出た

勉強自体は結構だと思うのですが、家庭が子供に与えられる一番重要なものは、学歴ではないということをご理解いただいていますか。子ど勉強させてま 自分大人なって、超一流大学入らない、家族持ってお金のこ気せず楽めない、思うようなり ちろん一流大学出たいって皆お金持ちなるわけじゃない、最終学歴中学卒業で成功される方たくさんいらっゃ ただ、確率的、周り高学歴でお金持ちたくさん ちろん皆幸せでない思幸せそう見えます 子どお金の苦労させたくなく勉強させてまい、我慢させたり、怒って傷つけてまうの辛い いっこう普通学校の勉強だけて、本人の成り行き任せるのいいのか、思ったります でないせいで、将来台無なったらかわいそう思うの 勉強させられた経験のある方、お子さんの勉強で迷った方、など、ご意見頂けないでょうか やらせる勉強など意味ないなど、ご批判などご容赦ください 未熟で視野狭いためような悩みある思ってので、、、 元不登校だった有名人18人小栗旬さん。小学校年生からイジメにあい。高校時代も友達ゼロで引きこもりがちな生活を
送っていたそうです。不登校になるのは簡単だったんですけど。でもお母さん
とかを悲しい気持ちにさせるのは嫌だなって思ったんですよ」と。友達はいない
けど学校たとえば幼稚園のとき絵を描いたら。先生から「太陽はむらさき色
じゃない」と怒られました。長男だったのでそれなりに期待されてた部分も
あったと思うんですけど。親にも申し訳ないって思って家に居場所もないし。家
から出た

勉強自体は結構だと思うのですが、家庭が子供に与えられる一番重要なものは、学歴ではないということをご理解いただいていますか?学歴よりも100万倍重要なのは、自己肯定感です。学歴なんかなくても生きていけますし、社会人になってからいくらでも自力で上げられます。大学入り直したっていいわけですからね。しかし、自己肯定感がなければ、本当に生きていけません。自殺してしまう可能性があります。私は東大卒です。母は過干渉で、私を虐待していました。常々「産まなきゃよかった」と言われていましたので、小学生の頃から、ずっと死にたかったです。母の教育は大変行き届いてまして、中高と学年トップでした。98点取ったら100点取ってこいと言われ、学年トップだろうが何だろうが、100点でなければ、説教4時間コースで、人格を丁寧に否定されました。母の努力が、私を東大に入れたわけですが、東大に在学中も、ずっと「自分には生きている価値がない、死ぬべき人間なんだ」と悩み続けました。リストカットもいっぱいしました。周りの東大生も、精神的に参ってる人が多かったです。家庭との確執を抱えている人、自己肯定感が持てない人???みんながみんな、幸せなわけじゃありませんでした。幸運にも、私は自殺せず、10年かけて自己肯定感を獲得することができました。本当に、あの時死ななくてよかったです笑教育に尽力するのは、とても大事なことで、お子さんとしてもきっとその大切さを理解してくれることだろうと思います。しかし、自己肯定感は比べものにならないくらい大事です。自己肯定感を捨てないとそれ以上成績が上がらないようであれば、常に自己肯定感の方を優先してあげなきゃいけないと思います。そうでないと、例え私のように生き残っても、親に対する憎悪はものすごいものになります。察するに、質問者様ご自身も、自分のありのままの姿を受け入れられず、他人の人生や幸せと比較してしまうのではありませんか?母も、質問者様と同じでした。自分の人生に不満な気持ち、他人を羨む気持ちを、私を完璧にすることで解消しようとしていました。超一流大学に入らないと幸せになれないのは、私ではなく、母でした。質問者様自身は、まず、ご自分をありのままで愛してあげてください。ここまで生きてきた自分を褒めてあげてください。そして、まずは質問者様が上手くできたこと、後悔していないことから、お子さんにオススメしてみてください。後悔していることは、その後でいいと思いますよ。お子さんに勉強する意味を考えさせてみれば良いと思います考えさせることで自分で後悔のない判断ができるかと、仮に親の考えだけを教え込んでも子供も聞かないだろうし、仮に受け入れたとしても知識でしか解決出来ないようになるリスクもありますあと、今は学力を重視していることも多いので勉強したほうがローリスクではありますが、貴方と貴方のパートナーのdnaが天才発想力や経営のセンスがあるだと思うなら勉強は指せなくても良いかと現在、高校2年に相当します。自分は、小さ頃から親の意向で小、中と受験をしました。当然、勉強をそれなりにしないと入れない学校ですので、塾に通い受験勉強をして無事両方合格しました。そこで、同じように受験を突破してきた同級生か得たものをお伝えします。自分が受験までして進学した学校は県の統一模試でいつもぶっちぎりの平均点を誇りら県で1番の偏差値の学校偏差値70代とそれに続く進学校偏差値65程度への進学率がトップでした。当然、周りの同級生はレベルが高く、みんな勉強が出来る子ばっかりです。しかし、その勉強が出来る子にも3種類の子がいました。1つは俗に言う天才と言うやつで、1度聞いた事、1度学習したことを即座に吸収して自分のモノとする子、1つは、コツコツと努力が継続的に出来て、成績も上位の子、もう1つは、凡人です。上二つは県で1番の偏差値を誇る学校へ進学してます。特に、コツコツと努力する子は今では大学受験を控えているため休みは10時間以上、平日は学校があるけど3~4時間以上の勉強を毎日しています。残りの凡人は進学校へと進学しています。凡人なのに他の公立の子と比べて何が違うかと言うと大抵は親が勉強をさせてきただけの差です。人間、余程じゃなければ勉強すれば成績上がります。ですが、努力をどれだけ出来るかで差が生まれます。コツコツ1日10時間以上の勉強を毎日続けられるかどうかです。こればかりは本人のやる気と根気次第なので親がどうこうできるものじゃないです。結局は本人です。勉強量自体は塾なり家庭教師を付けることで半ば強制的に増やすことが可能です。あと、ずっと勉強をさせらて来た、誰かに勉強を任せてきたので、勉強をする為の方法を知らないままの子もいます。つまり、新しい事を自分の力で学ぶ方法を知らないと言うことです。結論、これを通して何が言いたいかと言うと、ただ闇雲に勉強を強制するのではなく、勉強を持続的にする力、自分で勉強する方法を見つけさせることが大事だということです。特に、努力する力を身に付ければ、偏差値70も夢じゃありません。これは約9年間、小、中と共に同級生と勉強して感じた事実です。個人的オススメは公文です。同じような問題を永遠と解かされるのと、100点になるまで帰れないから自然と根気がつきますwそういう自分は、これに気が付き、親から勉強を強制されるのが嫌だったのでずっと興味があった工業、工学をするために高専に進学してのびのびと自分がしたかった勉強をしてます。僕は中学受験をしました。今中三で春から高校生です。親の言われるままに小1の頃から塾に入れられました。しかし、勉強が好きではなく、遊びたいと何度も思っていました。その結果何が起こったか。時間を浪費する事だけが、上手くなってしまったのです。当然成績はある程度下がり、第一志望にも落ちました。そして、入った第二志望先でも中1の頃は全く勉強をしませんでした。成績は最底辺です。しかし、中2の頃になると気づき始めたのです。周りが出来る子が多く、やらないと惨めだと。一度成績を落とすところまで落とさせて、惨めさを気付かせるのが、いいんじゃないでしょうか。

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